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のだきよし 第51回衆議院選挙 惜敗

更新日:7 日前

令和8年1月27日公示、2月8日投開票の第51回衆議院議員総選挙が行われました。

山口1区からは2度目の挑戦となる、国民民主党山口県第1区総支部長で山口県連副代表ののだきよし氏(国民民主党公認候補)が出馬しました。


のだ氏は前回の選挙でも訴えていた政策、自身の雑草から這い上がってきた生い立ちを選挙中も変わらず訴えました。

そして、各演説の最後には必ず「国民民主党は右も左も包含し、皆さまの役に立つ政策を是々非々で推し進める政策先導型の政党です!皆さまのためになるならば右左関係ない!なんだってやっていきます!だからこそ私の演説はこの掛け声で締めさせてください。"右よし☞左よし☜のだきよし皆で共にもっと上へ☝"」と、自身の思いを乗せた演説と掛け声で締めくくりました。

応援弁士には、田村まみ参議院議員や浜口誠政調会長が駆け付け、街頭演説を行いました。


結果は小選挙区・比例代表ともに手が届きませんでした。

得票数は前回の31,710票から39,108票と増えたものの、高市旋風の向い風もあったものの、自身の活動不足を痛切に感じる選挙となりました。


のだ氏は、投開票の次の日から朝の立哨を行い、有権者に感謝を伝えるとともに日々の活動に取り組んでいます。


この度、のだきよしにご支援いただいた方々には大変感謝いたします。

これからものだきよしならびに国民民主党にお力添えを賜りますようお願い申し上げます。



 
 
 

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