

国民民主PRESS・号外「『もっと』手取りを増やす」版
国民民主党では、国民民主PRESS・号外「『もっと』手取りを増やす」を発行しました。 国民民主党は 住民税の控除額引き上げと社会保険料還付 で もっと 手取りを増やします。 国民民主党はみなさまの手取りを 「もっと」 増やすため、 住民税の年収「110万円の壁」の178万円への引き上げ を提案しています。これにより1人当たり年間約6万円の減税ができます。 同時に社会保険料還付制度をつくり 、税と社会保険料を合わせた負担を軽減します。 住民税控除引き上げ(1人当たり年間約6万円の減税)案 ※号外に記載の表をご覧ください。 第51回衆議院総選挙で28議席を獲得! ※当選者を号外の裏面に記載しております。 衆議院選挙につきまして、皆さまのお力添えに大変感謝申し上げます。 これからも国民のための政策を実現するために励んでまいります。 引き続きのご支援を賜りますようお願い申し上げます。


のだきよし 第51回衆議院選挙 惜敗
令和8年1月27日公示、2月8日投開票の第51回衆議院議員総選挙が行われました。 山口1区からは2度目の挑戦となる、国民民主党山口県第1区総支部長で山口県連副代表の のだきよし 氏(国民民主党公認候補)が出馬しました。 のだ氏は前回の選挙でも訴えていた政策、自身の雑草から這い上がってきた生い立ちを選挙中も変わらず訴えました。 そして、各演説の最後には必ず「国民民主党は右も左も包含し、皆さまの役に立つ政策を是々非々で推し進める政策先導型の政党です!皆さまのためになるならば右左関係ない!なんだってやっていきます!だからこそ私の演説はこの掛け声で締めさせてください。" 右よし☞左よし☜のだきよし皆で共にもっと上へ☝ "」と、自身の思いを乗せた演説と掛け声で締めくくりました。 応援弁士には、田村まみ参議院議員や浜口誠政調会長が駆け付け、街頭演説を行いました。 結果は小選挙区・比例代表ともに手が届きませんでした。 得票数は前回の31,710票から39,108票と増えたものの、高市旋風の向い風もあったものの、自身の活動不足を痛切に感じる選挙となりました。..


2026年 新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございます🎍 さて、毎年元日に行っております、新年のご挨拶を行いました。 今年は山口県連所属の各議員、公認予定候補者が神社などに参りまして、皆さまにご挨拶をさせていただきました。 今年も「対決より解決」の姿勢のもと、国民の手取りを増やし、暮らしを守る現実的な政策を、山口県からひとつひとつ前に進めてまいります。 本年が皆さまにとって実りある1年となりますようお祈り申し上げます。 本年も国民民主党ならびに山口県連をどうぞよろしくお願いいたします。


2025年 年末のご挨拶
本年も、国民民主党ならびに山口県連の活動に対し、ご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございました。 年末にあたり、今年1年の取り組みを振り返るとともに、心より御礼申し上げます。 今年の日本社会は、物価高騰やエネルギー価格の上昇が続き、国民生活にとって厳しい1年となりました。そのような中、国民民主党は一貫して「手取りを増やす」ことを政策の中心に据え、現実的かつ実行可能な政策を訴えてまいりました。 特に大きなテーマの1つが、いわゆる「年収の壁」問題です。 働きたいのに働けない、収入が増えると税や社会保険料の負担が増えてしまう、こうした歪んだ制度は、現役世代やパート・アルバイトで働く方々の意欲を削いできました。 こうした中、 昨年12月の自由民主党・公明党・国民民主党の3党で合意した、「103万円の壁」については、ついに今年の12月18日に「178万円」まで引き上げることで合意いたしました! また、生活コストを直撃するガソリン価格の高騰に対しては、ガソリンの暫定税率廃止を訴えてきました。 「暫定」であるにもかかわらず50年以上も続いた暫定税率の廃止







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